カテゴリ:イベント・ライトワークご報告( 48 )

皆様こんにちは、御崎絢です。
9月5日・6日と、淡路島と徳島・剣山にてライトワークを行なってきました。
こちらのページでは、淡路島の沼島、おのころ神社と上立神岩で行なったライトワークについて、ご報告をさせていただきます。

こちらに書いているライトワーク内容に関しては、私自身が自分で認識できるものは行ったことの一部にしか過ぎないのですが、特に地上以外の部分に行うライトワークは人間レベルでは全て認識できるものではないので、無理なく自分で認識できるレベルだけご報告をさせていただいいます。
写真や文字以外にエネルギーとして入れている情報からも、ご覧くださる皆様それぞれにお受け取りいただけると嬉しいです。

それではご報告、スタートです!



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8月4日には大型の台風が日本に直撃し、特に西日本の被害が大きく、被害に遭われた皆様の物心両面でのご回復を心からお祈り申し上げております。
私もこのライトワークのための5日朝の徳島までのフライトが危ぶまれましたが、当日は台風も過ぎ去り無事予定通りの飛行機で旅立つことが出来ました。

フライト中富士山近辺では、ちょうど雲が富士山を避けるように動いていて、綺麗に富士山が見えていました。
綺麗だなーと思っていると、突然富士と日本の各地をより深いレベルで繋げる地脈と龍脈に関するライトワークの依頼が入ったので、飛行機の中からライトワークをさせていただきました。

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徳島空港に到着した時点で、すでに暑いくらいの晴天。
レンタカーを借りて淡路島に向かいます。


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途中鳴門海峡を通って、海の存在と交流をとりながら、海と海底に関するワークをさせていただきました。



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汽船に乗って、いざ沼島へ。



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沼島到着後は、船着場からすぐの場所にあった弁天様に、ご挨拶をさせていただきました。



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島内を横断するように歩いて辿り着いたところに上立神岩がありました。
この矛先のような形をした上立神岩が、日本神話でイザナギとイザナミが最初に生んだ「おのころ島」の「天の御柱」であると言い伝えられています。
イザナギとイザナミは、地上に降り立ったあとこの天の御柱の周りを回って婚姻をしたとのことです。
岩のすぐ側は断崖絶壁で近寄れないようになっていたため、岩を望むような位置・人が近寄れるギリギリのところでワークをさせていただきました。


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この場所と宇宙との神聖な繋がりをもう一度新たな形で繋ぎ直すと共に、地球との繋がりもより強く確かに再構築しました。
天と地の両方との繋がりと、その繋がりから生じる地上への影響力がこれまでよりももっとアセンションを促すしたものになるよう作り直し、隠と陽、光と影、そうした二極の統合から生まれる調和的エネルギーがこの地からもたらされるようなライトワークを行わせていただきました。




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船の時刻の関係で、島での滞在時間は限られていたため、急ぎ足で今度はおのころ神社へと向かいます。



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草の生い茂った山道をひたすら登った先に、おのころ神社はありました。



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イザナギとイザナミの像もあります。
時期的なものなのか、あまり手入れされているようには見えないのが残念でしたが、ここでさせていただけるライトワークに集中します。



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実は6月に大阪で地震が起きた直後、その霊的原因の一つが淡路島にあると感じ、急遽淡路島にライトワークに来させていただいていました。
その時にイザナギと、イザナミの、地上でのカルマ解消のワークと封印解除をさせていただき、お二方が太陽神界に移行して本来のお力を発揮していくためのお手伝いをさせていただいたのですが、今回はイザナギ・イザナミの国生み・神生みに関する地上的側面における封印解除とカルマ解消と、神話の持つ元型エネルギーから集合無意識を通して受け取っていたネガティブなパターンの解消ワークをさせていただきました。
そうした一連のワークが日本人や世界の人々の創造的側面をより覚醒させる刺激となるよう繋げ、同じ目的達成を意図したライトワークグリッドを構築して地球にも貼らせていただきました。
また、この地の精霊達を癒すと共に、精霊達を統括していた存在ともお話させていただき、この地が本来持つ力の回復に協力していただけるようお願いをしました。
そうするうちに、イザナギ・イザナミのお二方から新たなお仕事を授かり、ありがたく受け取らせていただきました。




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本当に時間がなく、すごい勢いでお仕事をさせていただいたのですが、帰る頃にはこの場所のエネルギーも軽やかなものとなり、心なしか見た目にも明るい感じになっていたのでした。



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再び汽船に乗って淡路島へ。
写真は淡路島から見た沼島です。
沼島って、まるだ勾玉のような形をしているんですよ。

翌朝は早くから剣山に登る予定でしたので、来た道を引き返し、一路徳島つるぎ町へ。
宿の近くに「赤羽根エノキの木」という、相当古い樹木があることを事前に調べていたため、日没までになんとか辿り着こうと一気につるぎ町まで移動しました。



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事前のチャネリングではここが幽界か冥界や地底など、様々な異世界や次元と繋がる場所であることがわかっていたのですが、実際に訪れてみると本当にいろんな世界に繋がっている場所でした。




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繋がってはいるものの今まではそうした世界との行き来がそう活発でなかったようなのですが、アセンションの影響でそうした繋がりから実際に地上に様々な存在がこれるようになってしまっていたようですので、そうした存在達を導き、本来の世界に戻れるようガイダンスを行いながら、不要な行き来により迷う存在が生じないよう、ポータル的なワークをさせていただいました。



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日没ギリギリだったため、実際は写真よりもっと暗く、ほぼ周囲が見えないほどの暗さでした。




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撮ってたいただいた写真の中に、上記のようなちょっと不思議な…心霊写真的なものが一枚ありました。
時空の歪みが写っちゃったようですね。


この後もう一箇所、この木と対になっている大木のところでも時空・次元に関する宇宙的なワークをさせていただいたのですが、完全に日が沈んんで真っ暗だったため、木のところまではたどり着けず、車でいけるギリギリまで近寄ってのワークとなりました。

この日のお仕事はこれで終わり。
宿に行って翌日の剣山登山に備えて早く休もう!と思っていたのですが、翌日のお仕事に関するメッセージなどが色々来ていたこともあり、寝苦しい夜となったのでした…

「剣山」編へと続きます!


by rebirth_aya | 2018-09-15 19:00 | イベント・ライトワークご報告 | Comments(0)

皆様こんばんは、御崎絢です。
ご報告が大変遅くなりましたが、8月7日にイギリス・グラストンベリーから開催しました無料イベント「真なる自己と出会う聖杯ワーク」の開催報告をさせていただきます。
ご参加くださいました皆様、ありがとうございました。


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こちらのイベントを開催しましたグラストンベリーは、聖杯伝説の残る聖地であり、イギリスにおいて最もスピリチュアルな人々が集まる町でもありました。
当日は私自身の研修と、ライトワークを目的としてこの町を訪れたのですが、イベントは聖杯が井戸の底に眠るという伝説の残る「チャリスウェル」という場所から行わせていただきました。



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チャリスウェル入り口です。
真夏ですがイギリスは日本より気温が低いので、花が咲き乱れていてとても綺麗です。




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入り口にはチャリスウェルのシンボルがお出迎え。
このシンボルはここだけでなく、チャリスの井戸の蓋にも刻まれており、チャリスウェルの象徴です。
二つの同じ大きさ・形の円が重なりあった幾何学文様は、約二千年前の、古代の土着信仰にとっての聖なるシンボルだったと伝えられています。
これは、陰陽・天地・男女・顕在意識と無意識・物質世界と霊的世界など、異なる二極の交差と結合を現しているとの事です。




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こちらの泉、非常に立体的かつ宇宙的な作りで、上から降りてくる水が渦を描きながら下に降りて行くように設計されていました。
こちらも下の泉の部分が、大きな円を組み合わせた形状になっています。



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チャリスウェルのは赤と白の泉があり、こちらは赤の泉。
飲めるようコップまで置かれている親切設計でしたが、私は念のために飲むのはやめておきました…



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この底に聖杯が眠ると言われるチャリスの井戸のあたりは、このチャリスウェルの中でも最も神聖な場所とされていて、井戸の周りでは多くの方が祈りを捧げたり瞑想をしているため、おしゃべりも禁止です。
写真を撮るもの憚られるほどでしたので、写真は撮れませんでした。こちらは画像サイトから購入したもの。

この場所にしばし佇んでこの場所にあるエネルギーを感じ、情報を受けとっていきます。
古代から、もともとここに眠る叡智を求めてきた人々の願いや想念も感じながら、人生という旅を求める人々の答えとなるべく、そうした旅を続ける人々の目的地となるべく、聖杯やこのような場所が存在しているのだと感じました。
本当の答えは聖杯ではありません。その人の人生の答えは、その人の中にしかないのです。
けれど私たちは答えを常に自分の外側に求めてしまう。
求めるものがこの世界にないとしたら、私たちはどこに向かっていけばいいのかわかりません。
だからこそ聖杯を必要とし、聖杯の伝説が生まれたのでしょう。
聖杯を見つける旅は、私たちが真の自分に出会う旅なのです。
聖杯を通して、私たちは自分を見つけるのです。

真実は常に自分の中に。
求めるものの全ても、目指すものも、全て自分の中にある。
この世界の全ての答えもさえも。
聖杯との出会いは聖なる自分との出会い、神聖なる自らとの再会である。

こんなメッセージをこの場所から受け取って、この場所を後にしました。


井戸周辺はワークはできそうになかったため、入り口近くの少しひらけた方でライトワークをさせていただきました。
それが、冒頭の写真です。
聖杯という答えを自分の外に求め続けた地上の人々の切なる願いと、それが得られなかった人々の悲しみと絶望、聖杯こそが自らを救ってくれるという幻想、そうした地上に残る傷を感じ、女神的にそれらの全てを受け止め、癒す、そんなライトワークをさせていただきました。

ライトワークが終わったあとは、私がここに来て感じたこと、受け取ったメッセージ、そうしたもののシェアも含めて、ご参加の皆様が人生という旅の目的地と答えを自らの内側に見いだせるようになることを祈りながら、ご自身こそが聖杯であるという気づきが得られることを祈りながら、一斉ワークを行わせていただきました。



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ワークが終わって休憩しているところを同行の仲間に撮っていただいたのですが、不思議と美しい光輪が写っていました。
(加工していません)
さすがイギリス、不思議なことがあるものですね☆


簡単ですが、ご報告は以上です。
こちらで行った聖杯イベントの経験を経て、人生という旅に迷う方への聖杯のワーク完成版を構築しまして、近日ご案内させていただく予定です。
最後までご覧くださいまして、ありがとうございました^^





by rebirth_aya | 2018-08-31 17:11 | イベント・ライトワークご報告 | Comments(0)
皆様こんにちは、御崎絢です。
9月19日に八ヶ岳・天女山から無償イベント「神々からのガイダンスメッセージ」を行わせていただきました。
ご参加くださいました皆様、どうもありがとうございました。
こちらの記事ではイベントのご報告を、写真を交えてお送りしたいと思います。


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*空には龍が舞っているのが写真に写っています*


「神々からのガイダンスメッセージ」では、同時に太陽神界がらみのライトワークもかねておりました。
イベント内容など詳しくは、こちらをご覧ください。

このイベントと、同時に行うライトワークの場所である天女山近辺の準備のため、私は前日の18日から八ヶ岳入りしておりました。
ちょうどその前日くらいから急に気温が下がっていましたが、八ヶ岳あたりは日陰だと寒いくらい涼しかったです。
空気がとても澄んでいて、遅いランチがてら休憩をとった公園からは、遠くに富士山が絵のように美しく見えていて感動しました。


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天女山近辺をぐるっと周り、周辺の確認をしたのですが、翌日のライトワークのためにすでにいろいろな存在が天女山に集まり始めていました。
すでに太陽神界に入られている神々もいれば、これからそうなる予定の神々もいましたし、太陽神界とは関係のなさそうな神々、そしてこのライトワークに興味を持って集まってきた宇宙的存在など、集まっている存在は多岐に渡っていました。
それらの存在への交渉や整理、そしてこのライトワークを行わせていただくための土地と精霊との交渉をすべく、夕方早々に宿に移動し、翌日に備えてこの日は早くに休み、そうして休みながらも高次元ではずっとお仕事を続けておりました。




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あまりの寒さに震えて起きた翌19日。
気温は8月とは思えないほど低かったですが、天気はとても良く、澄み切った秋晴れのような朝でした。
一晩中続けた準備と寒さのため起きた時点ですでに疲労していて風邪気味でしたが、ゆっくりまったり支度を整え、いざ天女山へ!

天女山は以前八ヶ岳でレムリアの青い石関連の一斉ワークを行った際、一斉ワークを行うにふさわしい場所をチャネリングで探している時に導かれて辿り着いた場所でした。
名前を覚えておらず、今回もこのイベントのために適切な場所を探しているとこの場所の情報にたどり着き、ネットに掲載されていた写真を見てあの時と同じ場所だ!とちょっと驚きました。
興奮して夫に写真を見せたら、『確かあの時、「また来るね〜」って帰り際場所に挨拶してたよ』と言われたので、ある意味では約束は果たせたのかもしれませんw




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まずは天女山の頂上付近で、ライトワークのための儀式にふさわしい場所を探します。
いい感じに開けた茂みを見つけたので、そこを儀式の場所と定め、神界の存在たちが人払いしてくれたのか誰もいなかったので、早速儀式を開始しました。
神楽舞の鈴を使って、土地と精霊とこのライトワークに関わる全ての存在たちにご挨拶をするところから儀式の開始です。
鈴の音の音を聞きながら、土地の波動調整の確認も行います。



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太陽神界の神々と地上に住む私たち人間の絆を作り、それを強め、両者のエネルギー的差異を縮めていくための儀式を行いました。
神々の影響力とサポートがより人々に届くよう、それにより地上の人々のアセンションと霊的覚醒がよりスムーズに速やかに進んでいくよう、太陽神界を含む宇宙と地上の波動をより近く整えていきます。



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地球の魂そのものとつながり、その声を聞きながら、大地と人間の絆もより強め、「今ここに生きて肉体を持つ人」として、この地上から始まるアセンションに全ての人がより積極的に能動的に関わって行けるよう、地球の意思を地上の人々につなげて行きます。




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ここで作ったあらゆるつながりと絆を、地上と宇宙の隅々にまで届けるべく、それらを解き放って行きます。



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儀式の終了は自然に行われる合掌で。
これにて儀式は終了し、ここから続けてイベント「神々からのガイダンスメッセージ」を行わせていただきました。

ご参加の皆様につながりたい、メッセージを届けたいと願い続けていた神々の、今まさにその機会がやってきたという溢れんばかりの喜びに包まれながら、神々からご参加の皆様へガイダンスがエネルギーとして送られて行きます。
神々が送りとたいと願うその方へ確実にガイダンスのエネルギーが届くよう、チャネリングとエネルギーコネクトのお手伝いをさせていただきました。
神々から送られるガイダンスエネルギーにはやはり個性があり、イメージ的には様々な色や感覚で捉えられましたが、それらはお受け取りになる方だけへの大切なメッセージです。
私自身はそれを解釈することなく、ただひたすらに神々とご参加の皆様をつなぐ役目に徹していました。
けれども、ご参加になる方々に神々からのガイダンスメッセージがつながっていくだけでも、ご参加の方々に変化が生じて言っているのが見えたので、そうした皆様の変化を嬉しく喜びながら、共に感じさせていただいていました。

儀式とイベントの終了は再び神楽鈴を使って。
鈴の音を使って、このライトワークに協力してくれた全ての神々と、土地と精霊に心からの感謝を送り、儀式終了の報告を行いました。
こうしてライトワークもイベントも、無事に終了いたしました。
この儀式とイベントに不必要な干渉や邪魔が入らないよう、また目的の違う存在が介入しないよう、強い結界を張って行ったため、結界内に入れない撮影者が同じアングルからしか写真を取ることができず、同じような感じの写真ばかりなのが残念で申し訳ないです^^;



*ご参加くださいました皆様へ*
皆様につながったガイダンスメッセージは、エネルギーです。
エネルギーとして入ってものは受け取っただけではそれが何かわからず、通常は何らかの解釈をすることでご自身で認識できる情報となります。
けれどガイダンスは、それが具体的にどういうメッセージであるかを必ずしも認識する必要はありません。
ガイダンスを受け取れることで、ほとんどの方が無意識のうちに最適な選択を行ったり、自然とその方が向かうべき方向へと進んで行きます。
また、その方が本来あるべき状態に向けて環境が整っていったり、その方がやるべきことができる状況へと周囲も人々も含めて準備が整っていったりもします。
ご参加くださった皆様には、ガイダンスメッセージを言語として認識することだけに執着せずに、その後のあらゆるご自身と周囲の変化に気を向けていただいて、ご自身の内面で感じられること、そして外側に起きる変化などを通して、与えらえたガイダンスの真意を何となく〜な感じで、力を抜いて気楽に推察していっていただければと思います。

受付開始後あっという間に定員に達してしまった有料のオプション「神々からのガイダンスレポート」にお申し込みくださった皆様へは、ご入金確認ができた順に、ガイダンスレポートをメールにてお送りさせていただいます。
風邪を引いてしまったためレポート作成に予定より少し時間がかかってしまいそうですが、できるだけ早くお送りできるよう頑張りますね。
レポートを書くときだけは、皆様に代わって私がそのガイダンス内容をチャネリングで降ろす権限が一時的に与えられますので、私にもそのガイダンス内容がわかります。
皆様にどのようなガイダンスがもたらされたのか、レポートを書かせていただく私もとても楽しみです^^
どうぞ皆様も楽しみにお待ちになっていてくださいね!



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ライトワーク・イベント終了後の写真。
我ながら晴れ晴れとした顔をしてますね^^

そうそう、八ヶ岳滞在中、なぜかトンボと蝶に何度も体に留まられました。
私や同行していた家族に体に留まるんです、何度も。
特に初めて見たオオムラサキは、何か意図したメッセージを与えてくれるかのように、私たち家族に代わる代わる接触してきてくれました。
野生のオオムラサキに留まられるって、結構珍しい経験な気がします。

トンボは前にしか進まないことから、不退転・前進の象徴でもあり、豊かさの象徴でもあります。
そして蝶は、芋虫から蝶へと美しく変容を遂げる姿から、美と変容・自由の象徴であり、キリスト復活の象徴とも言われています。
このイベントを通して皆様が、ご自身の魂そのものの姿へとパワフルに変容されて行かれながら、ただひたすらに前へ前へと進んで行かれ、さらなる豊かさを教授して行かれることへのメッセージと祝福だったのではないかと思っています。
皆様の今後の変化が楽しみです^^


ご参加の皆様のその後、気づいたことや感じられた変化などがございましたら、ぜひこちらのご感想専用フォームか、この記事のコメント欄を利用して、ご感想をお寄せくださいませ。
ご感想をくださった方にはお礼と今後のさらなる変化への応援として、ご記入後すぐからの無償ヒーリングを完全遠隔にて送らせていただきますね。


長くなりましたがイベントのご報告は以上です。
お読み下さいまして、ありがとうございました^^











by rebirth_aya | 2018-08-21 23:47 | イベント・ライトワークご報告 | Comments(13)
皆さまこんばんは、御崎絢です。
昨日、「霊力・呪術の闇を癒す皆既月食イベント」及び「救済の光覚醒イベント」を現地・千葉で行い、本日無事に帰宅しました。
イベントにご参加くださった皆様、ライトワーカーとしてご協力くださった皆様、本当にありがとうございました。


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今回はワークの内容が内容だっただけに様々な存在からのコンタクトや干渉があり、また波動レベルでも様々な影響が来たせいか、現地に赴く前からイベント当日まで本当にいろいろな出来事がありました。
もう現地に行けないんじゃないかと思う危機もありましたが、なんとか無事に予定していた全てのお仕事を終えることができて、ホッとしています。

ワークが終わると全てが順調で、今日は天気予報に反して台風の影響による雨が降る前に帰宅できました。
そのかわり、不運に不運が重なりライトワーク中にご臨終になったiponeの変わりを買い求めに、雨の中Docomoショップに走りましたが・笑。

ライトワーク報告記をまた後日書かせていただきますね。
今年になってからいくつもの場所に訪れて、ご報告できないままのライトワークが沢山あるのですが、順番に書こうとすると無理が出るレベルでまたたまってしまったので、今後は順番関係なく書けるものから書いていこうと思います。


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いつも暖かく見守ってくださる皆様に感謝です^ ^

by rebirth_aya | 2018-07-28 23:02 | イベント・ライトワークご報告 | Comments(0)

奈良ライトワークご報告

皆様こんにちは、御崎絢です。
3月以降のライトワークの旅でまだご報告できていないものがいくつかあるのですが、来週月曜日から訪れる九州でのライトワークに関連があるため、先日行ってきました奈良でのライトワークに関して先にご報告をさせていただきたいと思います。
4月9日に自宅でのお仕事を終えて奈良に向かい、現地到着が22時前、翌日朝から夕方までライトワークを行いそのまま帰路につき、帰宅は23時すぎと超弾丸ツアーでした。


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今回はリーブストレーナーの大石直子さん、小林優子さんと現地で待ち合わせ、お仕事をご一緒させていただきました。
訪れたのはキトラ古墳、天武・持統天皇陵、石舞台古墳の3箇所。
それぞれ場所にメンバーそれぞれの目的がありました。



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キトラ古墳は、石棺の中に世界最古の正確な天体図が書かれていたことで有名です。
こちらでは主に直子さん・優子さんのお二人のお仕事があり、私はお二人のサポートやお仕事で生じる影響の全体調整をさせていただくとともに、この場所からつながる地底世界に関する情報を龍と共に集めておりました。
また、この場所に天文的に集まってくる星々や宇宙の情報も、今ライトワークとして行っている宇宙的カルマの解消などの宇宙的ワークのためにいただいてまいりました。

その次に向かった天武・持統天皇陵が、私にとっては今回の旅の一番大きな目的がありました。
恐らく歴代天皇の中でもっとも強い霊力を持っていたであろう持統天皇から、お受け取りするものがあったのです。



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持統天皇にご挨拶した後、彼女に私の全ての愛を捧げました。
それに答えるように、持統天皇から女神性と能力開発に関してのギフト、そして権限をいただいてまいりました。
とても暖かい愛で出迎えてくださった持統天皇からいただくものの大きさと豊かさに圧倒されそうになりながら、私がそれをいただいていいのか、いただいたものを使うことができるのだろうかという思いも生じましたが、それを与えてくださった彼女を信じ、ありがたく全て受け取らせていただくことにしました。
お受け取りしたもの一部はその場で私のお仕事を見守ってくださっていた直子さんと優子さんにすぐにお渡ししましたが、このお受け取りしたものは来週の九州でのお仕事に、すぐに使うこととなります。



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その後はこの日の最終目的地である石舞台古墳へとまいりました。
こちらに到着後はこの日のお仕事のためにまず時間をかけて慎重かつ入念に準備を行ったのち、この場所に来るまで優子さんに預かっていただいていたある叡智を受け取らせていただいて、宇宙と銀河に関するワークと来週の九州でのお仕事の準備をさせていただきました。




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石舞台の中での儀式を行ってから、今度は石舞台の外からのお仕事です。



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こちらでも、宇宙・銀河に関するお仕事と同時に、地底世界に関するワークをさせていただきました。
地底世界にいる存在は広義として地上人にあたり、アトランティスなどから流れて行った存在も多くいます。
まだまだ解消されていないカルマや封印も地底世界に多くあるため、地底世界を始め海底などの地球の他の世界が開かれ、それらと地上が一つになろうとしている今、特に地底の存在から私たちが受ける影響は大きいです。
そのため地底世界に関するワークは重要となりますが、私たちに与える影響が大きいことから地底に関するワークは慎重にならざるをえず、ここでのお仕事も自分が影響を受けないよう注意と工夫を凝らして行いました。
地上の人間へのお手伝いを使命としている私にとっても地底のワークの意義は重く、この奈良以前から地底に関するワークは初めておりますが、いよいよこの時期にきて地底の影響が地上に強くで初めていることを痛感させられました。
続く来週の九州でのお仕事の際にも、地底世界と地上の人々に関するお仕事を進めていきたいと思います。


奈良の橿原市あたりまで、我が家からの移動時間は片道約5時間半、今回の奈良での滞在時間は睡眠時間も含めて約19時間ととても短いものでしたが、直子さん・優子さんと助け合ってそれぞれにすべきことを完了することができました。
お互い目的やお仕事の内容が違っていても、こうして支え合い助け合える仲間がいて、ライトワーカーとして本当に恵まれていて幸せであることを日々感じております。
お二人とも、そしてこうした活動を見守ってくださっている皆様、本当にありがとうございます。
これからも、どうぞよろしくお願いいたします。


ライトワーカーと言ってもそれぞれに使命や目的が異なるため、孤独に活動されているライトワーカーさんも世界には多いと思いますが、やはり人間である私たちにはこうした支え合いや助け合いが必要不可欠です。
もし私のブログをご覧になっている方で孤独に活動されているライトワーカーさんがいらっしゃったら、ぜひ何らかのお手伝いをさせていただきたいです。
お手伝いが必要な方は、高次元レベルでならある程度無償でお手伝いができると思いますので、面識がない方でも私の名前を心で呼んでサポートを求めてみてくださいね。
もちろん、セッションとしてならより充実したお手伝ができますので、お困りの際はぜひ事務局までお問い合わせください。

by rebirth_aya | 2018-04-13 18:40 | イベント・ライトワークご報告 | Comments(0)
皆様こんにちは、御崎絢です。
3月5日から7日にかけて、鹿児島・霧島と、山口・秋吉台周辺にて、ライトワークを行なって来ました。


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企画自体は昨年末に大石直子さんが山口でのライトワークとして発案してくださり、年明け早々にご一緒させていただくことに決めていたのですが、日がたつにつれて私は山口の前に霧島でライトワークをする必要性を感じたため、単独で霧島に向かう予定にしていました。
直前になって大石直子さんもご一緒してくださることになったため、心強い気持ちでいたのですが…

今回のライトワークの数日前に、仲裕美子さん主催でセドナにて行われたライトワークイベント「セドナ:地球がレムリアになる」の影響により、当初予定していたよりライトワークの内容が追加になっていた関係か、色々邪魔が入ったせいか、はたまた私たちの抵抗によるものなのか(多分全部)霧島行きの前日になって天候が崩れ、予定していた鹿児島空港に飛行機が着陸できない可能性が出て来たと航空会社から連絡がありました。
それは困るということで直子さんと相談して、直子さんは陸路で鹿児島へ、私は福岡空港から九州新幹線を利用して鹿児島入りすることに予定を変更しました。
いざ当日になってみると九州全体が大雨の影響で飛行機も電車も遅延が続出しており、6時すぎに自宅を出発した私が直子さんとの待ち合わせ場所の鹿児島空港に到着したのは16時すぎでした。
国内での移動にこんなに長くかかったのは初めてで、乗り換えにつぐ乗り換えで疲れていましたが、なんとしても日没までに予定の場所に行ってライトワークを行う必要があります。
直子さんにレンタカーを運転していただいて、最初の目的地である霧島神宮の元宮に急いで向かいました。


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霧島神宮には2016年の11月に仲裕美子さんともご一緒させていただきライトワークを行いましたが、元宮は初めてです。
ここは最初に霧島神宮があった場所で、本来の天孫降臨の地と言っても過言ではないのですが、霧島連山の噴火により霧島神宮は現在の場所へと移転されることとなったのです。
現在ある霧島神宮からさらに山道を延々と登って行くのですが、途中から神隠しにでも合いそうなほどの霧が立ち込めてきて、元宮に到着する頃にはあたり全体が真っ白になっていました。
大雨、そしてこの霧で、あたりには全く人がいません。
ものすごい人払いだな〜と半ば呆れ、半ば感心しながらも、最初の鳥居を抜けてお社に向かいます。


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天孫降臨があったとされる場所に1本の木が植えられていて、ここがお社のような、祭壇のような場所になっていました。
ここに到着した瞬間、天孫系の銀河神界の神々が「よく参った」と出迎えてくれ、ここまでの苦労が労われたようで嬉しかったです。
ここで行うライトワークは直子さんと私では目的が異なるため、順番にそれぞれのライトワークを行わせていただきました。


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神々に祈りを捧げた後、この場所を宇宙の様々な場所と繋げるためのポータルを設置し、地球から宇宙全体へのアセンションの影響をより強くより確かに伝えて行くためのつながりを強化させていただきました。
また、同時にここから受ける地上への影響も、地上にとって反発なく緩やかに受け取り馴染めるようにもワークをさセテいただきました。

その後直子さんと二人で霧島連山に向けて、噴火の被害が最小限に抑えらえるよう、地脈やレイライン、火山エネルギーのワークをさせていただいて、この場所を後にしました。

日没が迫る中今度は霧島神宮に移動し、こちらでもライトワークをさせていただきました。
霧島神宮の方は元宮と違い、ほとんど霧はありません。


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約1年半ぶり2度目の参拝でしたが、なんだか以前来た時と様子が異なります。
気のせいかと思いましたが、同行の直子さんも同じことをおっしゃっていたので、気のせいではなかったようです…
ここでもライトワークは開始してみたものの時間がかなりかかりそうでしたので、あとはこの付近に予約していた旅館に移動して、遠隔でモニタリングとワークの継続を行うことにしました。

また、以前来た時には気付かなかったのですが、霧島神宮の敷地内、奥の方に古くからある小さな神社があるということを直子さんに教えていただき、こちらにも参拝させていただきました。



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森の中に小さなお社があり、霧島神宮移転以前からある土着の神様が祀られているようでした。
私は一昨年くらいから、各地に封印された、あるいは弱体化された土着の神々を解放したり、彼らの力を取り戻すお手伝いを行っているのですが、こちらでもそのワークをさせていただきました。

霧島神宮を後にした頃には日没が始まっており、すでにあたりは薄暗くなり始めていましたが、なんとか日没までに霧島での予定をほぼ終えることができてホッとしました。
旅館に移動して長旅の疲れを癒しながらも、遠隔で行っている霧島神宮のワークを時々チェックします。
翌日は山口に移動のため朝一で旅館をでる必要があったのですが、朝にはワークが無事終わっていて安心しました。

またレンタカーで今度は鹿児島中央駅に向かうのですが、止めてあった車のフロントガラスの前が見えなくなるほどに噴火灰が積もっていてちょっとびっくりしたのですが、地元の方は大変だな〜とあまり気にせず霧島を後にしました。
私たちが霧島を出発して5時間後、霧島の新燃岳が噴火するのですが、この時はそんなことを予想もしていなかったのです…

この後、山口に移動して平野綾さんと合流し、さらなるライトワークを行いました。
続きます。

by rebirth_aya | 2018-03-20 12:25 | イベント・ライトワークご報告 | Comments(0)

京都ライトワークご報告

皆様こんばんは、御崎絢です。
実は私、2月28日から3月2日にかけて、仲裕美子さん主催のライトワークイベント「セドナ:地球がレムリアになる」の連動ライトワークを行うために京都に滞在しておりました。
こちらの記事ではそのご報告をさせていただきたいと思います。


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仲さんがセドナに訪れてライトワークをされるということは1月から知っていましたが、それに必要な連動ワークを行うために私自身がどこに行くべきか、あるいはどこに呼ばれているのかがはっきりと分かるまで、少し時間がかかりました。
京都は一番最初に思いついた場所でしたが、そこで何をするのかがよくわからず、他の場所を検討したりしながらも日々がすぎ、結局そこで何をすべきなのかがよくわからないままに、自身の直感だけを頼りに京都行きを独断で決意しました。
結果的に仲さんがセドナに行かれる数日前に、京都御所でセドナに連動した重要な宇宙的ライトワークが必要なことが判明し、私はそのために京都に呼ばれていることがわかったのです。
しかもその準備のため鞍馬寺でもワークが必要なことがわかり、京都でのライトワークの全貌と工程が全て確定したのは、セドナでのイベントが始まる2日前でした。


2月27日、私は京都は御所近くのホテルの滞在し、現地での準備を早速開始します。
そして翌28日には鞍馬寺でのワークをご一緒していただく大石直子さんと京都で待ち合わせし、一緒に鞍馬に向かいました。


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鞍馬は昨年10月に平野綾さんとご一緒させていただき初めて訪れたのですが、その時は各地を周るライトワークを短い時間で完了させる必要があったので、鞍馬到着は夕方薄暗くなってからでしたが、今回は午前中の明るい時間に、余裕を持って訪れることができました。

鞍馬寺では古くからここに封印されていたものの解除を行い、この地と宇宙をより強くつなぐためのワークをさせていただきました。
封印されていたものは特別に悪いものではありませんでしたが、来たる日のために準備が整うまでは地表に現れることのないように長きに渡って封印されていたもののように思います。
封印が解かれたことにより、それまですでに鞍馬に降りてきていた宇宙エネルギー以外の場所からもここにエネルギーがおり、より多くの次元や外宇宙などからも、ここにエネルギーと情報が降りらるようになった、そんなイメージでした。
こうした宇宙開きのための一連のワークをさせていただいたのですが、こちらにお祀りされている千手観音から奈良に向かうよう言い渡された私、一仕事終えたと同時に早速次の仕事の準備にかかりました…

奈良は後日でも良いらしかったので、その後は御所でのライトワークの準備もかねて、前々から気になっていた上賀茂神社と下鴨神社に行ってきました。


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上賀茂神社では、この地の歴史的・地理的背景から見たこの場所の霊的情報などを紐解きながら境内を周っていたところ、一角に不思議なエネルギーの石を見つけました。


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触れてみると石からたくさんの情報が入ってきて、石に古代からの多くの情報が入っていたことがわかりました。
情報は地上のものだけではなく宇宙から降りてきたものもあり、それはまるで昨年11月に訪れたイギリスのストーンヘンジの石たちのようでした。


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直子さんと別れて一人で向かった下鴨神社では、多くの神様がお祀りされており、そこでも様々なメッセージと情報をいただきました。
そこから御所近くまで、御所でのライトワークの準備ため周囲を歩いてワークして周りながらホテルに戻りました。
ホテルの部屋に戻ってしばらくすると強烈な睡魔が襲ってきて、あちこちで集めた情報を元にさらにライトワークのための自己準備が進み始めたようでした。
眠いけど眠れない、かと言って起きて活動する元気も出てこない状態のまま、その日どころかその翌日も、ちょっとゾンビみたいな状態で御所でのライトワークの日を迎えました。


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前日の雨が嘘のように良いお天気となり、心地よい日差しの中を御所まで向かいます。
御所では仲さんがセドナに作ったポータルのコピー版とも言うべきものを設置し、地球がかつてのレムリアのように宇宙全体の調和と進化を促進する中心地となるよう、その地球の中でもさらに日本がその動きの中心となるべく、ワークをさせていただきました。

かつてレムリアの神殿で、私は青い石を中心とした儀式を執り行う神官でした。
青い石が放つ調和の波動を、宇宙の隅々まで届けるべく12人の巫女が祈りを捧げる中で、もう一人の神官と光と闇・陰と陽の、両極とその統合の象徴として儀式を主導していた立場だった私。
宇宙全ての存在の喜びがこの宇宙を広げていくことを自身の存在の全てで感じながら、全ての生命の輝きと、あらゆる闇もまた光である愛そのものを、それらの全てで成り立つこの宇宙の偉大な奇跡を、私はいつも全身全霊で感じていました。
レムリアは失われ、あの喜びが私から失われ久しく、幾たびもの転生を経て今地上に生まれた私が、5年前にはレムリア再来の儀式を八ヶ岳で行い、そして今度はこの地球全体がレムリアになるという神聖な機会に関わることができたのです。
喜び以外の何も知らなかったレムリアの私が、レムリアから離れ人間になり、カルマという人類転生のための輪廻に入り、その中で恐れも悲しみも孤独もたくさん経験して来ました。
それらを超えて今また人の身で、かつてのレムリアを超える愛と可能性の中心地としてこの地上を創る。地球が、レムリアになる。
何度も生きて生き続けて今日ここまで来て、そのことに関わらせていただけて、本当に生きてきて良かった。存在し続けてきて良かったと思いました。



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ポータル設置前から、それを予測した様々な存在が集まってきていましたが、シャーマンワークを含めたそれらの存在達の整理も行いながら、設置したポータルが順調に稼働していることを確認し、御所を後にしました。

京都には3泊4日も滞在しましたが、ホテルでお仕事をしていたこともありますが、今回のライトワークもなかなかハードで結構体にきていたので、結局仕事以外にどこかに行ったりすることも全くないまま仕事が終わると速攻で自宅に戻った私でした。
今回の仕事のご縁もあるのか、あるいは元々のご縁なのか、今後京都に来てさせていただくお仕事があるようですので、近いうちにまた来させていただきたいと思います。

とっても長いご報告になってしまってすみません。
最後までご覧くださって、本当にありがとうございます。
日々のお仕事に加え、ライトワークに次ぐライトワークで、なかなかこうしたご報告を落ち着いて書く時間的余裕が取れないのですが、遅れ遅れでもご報告していきたいと思っておりますので、気長に記事UPをお待ちくださると嬉しいです。
どうぞよろしくお願いいたします。


*リバースではこうしたライトワークを通して、人々や世界に貢献したい方の育成・指導や、すでにライトワーカーとして活動している方の指導・サポートを行なっております。
ご希望の方はご相談をいただけましたら、適切なセッションや講習をご提案させていただきます。

by rebirth_aya | 2018-03-12 21:15 | イベント・ライトワークご報告 | Comments(1)
皆様こんにちは、御崎絢です。
2月8日から11日にかけて開催しました無料一斉イベント「宇宙時代の癒しと覚醒2」にご参加くださった皆様、ワークのお受け取りをありがとうございました。
お陰様で大変多くの方にご参加いただけました。
こちらの記事では、一斉ワークのご報告と、同時進行で行っていたライトワークについてご報告をさせていただきたいと思います。


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↑イベント最終日、浅間山に近くにて。


今回は浅間山からのイベントを、当初は2泊3日で考えていたのですが、イベントの2週間前くらいになってそれでは足りない気がしましたので、1泊追加して、結局約4日ほど浅間山付近に滞在しておりました。
なぜ1日増えたのかは実際に現地に行って、浅間山に集う宇宙的存在達からガイダンスを得てわかりました。
昨年同イベントを行った時よりも更に、宇宙時代や宇宙的側面からの影響を気づかないままに心身に受けておられる方が多く、すでに不調が出てきている方の場合この様な事象から学んだり気づいたりする必要があって不調という現象に至っているため、この機会から得るものをできるだけ損なわず、より多くを受け取っていただくために、プロセスを育むようなやり方でゆっくりとワークを行わせていただく必要があったのです。
そのためイベント期間、様々な感情の浮上や、人によっては過去の記憶や感覚も浮上した方もおられたのではないかと思います。

イベント開始直後から、お一人お一人にご縁のある星をチャネリングして、その星の宇宙的存在をガイド的につなげながら、癒しを中心としたワークから始めさせていただき、ある程度癒しが進んでから宇宙的存在達の協力のもと、覚醒へと誘う刺激をお送りしました。
人によっては更に、宇宙的使命や役割を全うするための必要なガイダンスを宇宙的存在と共に行ったり、彼らから今後も有益なガイディングが得られるよう、能力開発やチャネリング調整なども行わせていただきました。

特に宇宙時代のことを覚えていなかったり、自分が宇宙に関連があると思えないような方でも、このワークにご縁あってご参加くださった方ほぼ全員が、何らかの形で宇宙に関連があり、宇宙的影響を受けているのは確かです。
記憶のあるなしや自覚の程度に関わらず、ご参加になる方全てにとって、宇宙的側面が開かれ、宇宙と共に生き、宇宙そのものとして目的を達成していく、そうしたことの助けとなるよう意図してイベントワークを行わせていただきました。
人によっては8日の15時から4日間近くワークが続いた方もいらっしゃったと思いますし、受け取ることに慣れている方は無料イベントにも関わらず大きな変化が起きるほど多くをお受け取りくださったようでした。

浅間山に集っていた宇宙存在のうち、普段から私が関わりの深いのはシリウスやプレアデスの存在なのですが、今回はお一人お一人にご縁の深い存在をつなげたため、普段私があまり関わっていない星の存在などとも交流を持てたおかげで新たな発見や学びがたくさんありました。
そうして関わった様々な存在からも、たくさんの宇宙的情報や今後の活動の指針やヒントも受け取らせていただきましたので、今後ますます自覚が増えるであろう宇宙からきた魂たち…スターシードさん達のサポートを、様々な側面からさせていただきたいなと思いました。

普段私は宇宙とか宇宙的存在にあまり人間的・知識的興味がなく、無意識領域での交流や宇宙的ワークは常時行っているものの、意識的に宇宙存在とチャネリングしたり認識できるレベルでの交流はとっていません。
こうしたイベントで多くの方のお手伝いをさせていただくことで、普段はできない交流や、自分個人とは縁のないような星の宇宙的存在とご縁をいただくことができ、私自信もとても得るものの大きいイベントとなりました。
このイベントによる変化がまだ認識できない方もおられるとか思いますが、普通に過ごしていると自分に起きる変化にはなかなか気づくことができないものです。
ぜひ時々自分に向き合ったり、過去の自分と今の自分を照らし合わせてみたりして、ご自分の変化について意識を向けてみてくださいね。


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↑イベント開始直後、夕日を背にした浅間山



今回はイベントと同時に、伊豆で行った地震回避に関連したライトワークも行わせていただきました。
こちらに関しては上級陰陽師の夫HAYATOにも地相のワークなどで協力してもらいながら行いましたが、実はイベントよりもこちらに時間と労力がかかりました。
初日・2日目あたりは元気だったのですが、3日目あたりは昼間でも意識が飛びそうになる瞬間もあるくらい消耗していたのですが、2日かけて行った現地ライトワークから次のワークが新たに派生したことと、各地の精霊などから続々とコンタクトが入ってきたため、それらへの対応で一時的にパンク状態になったようでした。
帰宅日の4日目はだいぶ元気になり、一番天気も良かったため、最初にあげた写真のように可能な限り浅間山に近づいてお礼を告げて、ポータル等の細かい宇宙的調整も行ってきました。



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↑雲がかかった浅間山。雲と雪が同化して一面白銀の世界でした。



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実は、浅間山を離れて帰宅する途中、すぐにまたもや意識が飛びそうになったのですが、どうやらやり残したライトワークがあるよう。
心惹かれながらも諸事情あって行けなかった場所があったのですが、どうもそこに訪れる必要があるようです。
恐らく、近いうちに再度浅間山に行くことになると思います。
今月末も来月初めにもライトワークの旅の予定が入っているので、ゆっくりしようと思っていた今年も、なんだかんだでバタバタしています。
バタバタから免れない人生になってしまったようで、ちょっと悲しいですが、やるべきことがあり、やらせていただけることがあるということはとても幸せで、常にお仕事をさせていただけていることに日々感謝と共に生きています。

近いうちに、次回イベントのご案内をさせていただきます。
どうぞお楽しみに!


【ご感想をお寄せください】
こちらのイベントにご参加くださった方のご感想を募集しています。
ご感想を書くという行為により、変化の認識やプロセスとグラウンディングの促進にもなりますので、簡単で結構ですので、ぜひご感想をお寄せください。
こちらのブログ記事のコメント欄か、無記名・メールアドレス不要で送れるリバースご感想フォームからお願いいたします。

by rebirth_aya | 2018-02-20 17:16 | イベント・ライトワークご報告 | Comments(1)
皆様こんにちは、御崎絢です。
お礼が大変遅くなりましたが、1月30日から2月1日にかけて開催しました伊豆でのライトワーク「大地震回避のワーク」にご協力くださった陰陽師やカリスマシャーマンの皆様、そしてこのライトワークの成功を願って祈りを寄せてくださった皆様、その節は本当にありがとうございました。
皆様のおかげで、無事にお仕事を終えることができました!
以下にこのライトワークイベントについて、簡単ですがご報告をさせていただきます。


今回のライトワークのため訪れたのは、伊豆半島の根元かつその中心部にあたる、修善寺でした。
もし地震が起きた際の被害としては海側が心配ですが、今回のワークに適切な場所としてチャネリングをしたところ、ここが最適だとわかったためです。

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滞在中訪れた修禅寺。
こちらは今回共同でワークを行った空海が開いたとされているお寺です。

現地に到着してわかったのですが、伊豆半島はもともと火山が隆起して日本列島にぶつかってできた半島で、最初から日本列島の一部だったわけではないのです。
このため日本列島とは異なり、伊豆半島だけはフィリピンプレートの上にあり、この伊豆半島があるおかげで日本全体の地震エネルギーが緩和されています。
つまり伊豆半島がなかったら、日本はもっと地震が多く、その地震の規模も大きかったことが予測されます。
日本全体の地震被害を抑えるにあたって、伊豆はとても需要な地でありました。

今回、伊豆には地震を抑えるためのライトワークを行うために訪れたのですが、直前になって別のライトワークも追加になったため、同時並行で3つのライトワークを行うことになってしまいました。
このライトワークがどれも結構か規模だったため、私にしては珍しく体にきていて、伊豆での2泊3日はほとんど宿で横になっていました。
上記の写真もお部屋のお掃除の間少し外出しなければいけなかったため、その時間だけ頑張って外出した時のものです^^;

宿で横になりながらもずっと感じていたのは、伊豆全体の土地の深部の方に、黒い何かが渦巻いているような感覚です。
それは決して悪いと言い切れるような類のものではないのですが、ただそれらがそこに集まっていることがとても不自然で、このため伊豆につながっているあらゆる場所への土地エネルギーの流れがすごく遮断されてしまっていること、そしてそれ自害が大きな歪みとなっていることでした。
この歪が強い起因となり、大地震を誘発するのではと思えました。
私は上級陰陽師ではないので地相のワークはできないのですが、女神的に土地に関わる存在を癒やしたり、シャーマン的に土地を浄化し土地の波動を整えたりしながら、今回のワークで一番緊急度が高いと思われた伊豆と富士山をつなぐラインを中心としながら、地下に渦巻くものの解消と地脈の調整等を行わせていただきました。
歪みの方はまた発生しないか気になるので、遠くない将来にまた様子を見に行かなければと感じています。

同時並行で行っていたライトワークは、「宇宙開き」に関連してレムリア神殿を伊豆に降ろしたり、精霊に関するワークだったのですが、全てのワーク終わったのが1月31日の夜でした。
ようやく体が楽になってきて、その日の夜遅くにあった自分のSVでも仕事が終わったことを確認してもらい、これで安心して帰れると嬉しい気持ちで眠りについたのもつかの間。
翌朝起きると、私の体はまた最初と同じようにものすごく重くなっていたのでした…がーん。

仕事が終わったはずなのにおかしいと思い、瞑想してメッセージと情報を受け取ったところ、伊豆で行ったライトワークと関連して行う次のお仕事のため、富士山と富士浅間大社に行く必要があるあるとのこと。
慌てて、伊豆での滞在先から富士に向かうルートを調べてみたのですが、その日富士近辺は雪の予報で、交通ルートが不通になる可能性も考慮して、富士の宿泊先を急遽押さえて急いで現地に向かうことになりました。
次の日の予定がそんなに入っていなかったため、スケジュール調整が大変じゃなかったのが唯一の救いです。


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富士に向かう途中から雪がどんどん降ってきて、なんとか富士浅間神社までたどり着いた午後遅い時間には、写真の通りあたりは真っ白でした。
雪がどんどん降ってくるので、人は誰もいません。
人払いしてくれたのかなと思いながら、降り続く雪の中、物音ひとつしないような静寂の中で、一人お参りをさせていただきました。


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こちらでは、メッセージだけでなく私自身に対する癒しも共に受け取り、次のライトワークに関する宣託とそのために使う叡智なども受け取らせていただきました。
ここに来させていただいたと同時に、重かった体も楽になり、元気が回復してきました!
雪がどんどん降ってくるので、急いで近くにとっていたホテルに向かい、ホテルの部屋から見える富士山を通して、富士と伊豆との地脈の流れをさらに整え、縄文銀河絡みのライトワークも行わせていただきました。

こうして伊豆のライトワークは、予想外に富士でのワークが追加となりましたが、3泊4日かけてなんとか無事に終えることができました。
富士でいただいたものを持って、後日この次のライトワーク先である浅間山に向かうのですが、それはまた次の記事でご報告をさせていただきたいと思います。

最後までご覧くださって、ありがとうございました^^

by rebirth_aya | 2018-02-15 17:00 | イベント・ライトワークご報告 | Comments(0)
12月16日の午前1時30分頃、今度は女神ポリアフに会うためにマウナケア山へと向かいました。
ポリアフには夜に会いたかったのもあり、安全性を考慮して現地のオプショナルツアーを利用しました。
本当は体力的なことを考えて、到着の翌日の夜にマウナケアに向かうつもりでしたが、私の勘違いで1日早いツアーに申し込んでしまっていたため、キラウエアから戻ってきて5時間後にはマウナケアに向けて出発するという強行軍になってしまいました。
睡眠不足と時差で、もう自分がどこにいるのか今何時なのかがもはや全くわかりません!
ボケボケのまま、ツアー会社の車に乗り込みました。

マウナケアは標高4000メートルを超える、富士山よりも高い山です。
富士山すら登ったことのない私が登って大丈夫かなぁとドキドキしていましたが、なんと!星空観測のため立ち寄ったマウナケア中腹オニヅカセンターという場所まできて、凍結によりその日は山頂までの道路が急遽閉鎖になったことがわかりました。
山頂に登れなかったのは残念でしたが、オニヅカセンターでしばらく滞在してポリアフにコンタクトを試みると、ポリアフの方が山頂から中腹まで降りてきてくださいました。
ご足労おかけしてすみません・・・

ポリアフの方がペレより深刻な状態で、ハワイの波動に伴う変化もそうですが、彼女自身が失ってしまった側面と能力を取り戻した本来の姿に戻る必要がありそうでしたので、まずはポリアフに対して封印解除と能力開発のようなことをさせていただきました。
ペレに比べるとポリアフの方が、私がよく知っている類いの女神的な側面を持っていそうでしたが、様々な状況で彼女の深い愛や包容力が表現できていないように感じましたので、そうした側面をより活用できるよう、どんな闇からも愛を見出す彼女の力をより引き出すような意図で、お手伝いをさせていただきました。
ツアーの都合で時間もあったため、ポリアフと2時間以上ずっと交流していましたが、彼女は私が話す各地の女神達の情報にすごく興味を持ったようです。
そうした情報を元に、これからの彼女のあり様や地上での役割について新たな答えを見出し、そこに向けた新たな女神性の表現方法を見出して行きたいとのことでした。

この日は新月の前日、そして雲が少なかったことから、マウナ中腹のオニヅカセンターからキラウエア火山の溶岩の赤い輝きが肉眼で見えるという珍しい状態になっていました。
ペレと、そしてポリアフと共に共同イベントを開催している最中でもありましたし、神話上対立されているというペレとポリアフの本来の絆を再構築し、同時に生の象徴であるキラウエアと死の象徴であるマウナケアのエネルギー的統合を行うためのワークをここで執り行わせていただきました。
足ではマウナケアの大地を踏みしめ、目ではキラウエアの赤い光を捉え、満点の星々と宇宙の全てに包まれながら執り行う生と死の統合の儀式。
それは私たちが生も死も越えて、永遠の宇宙的存在へとこの肉体を持ったまま進化していくことそのものを象徴しているかの様に思えました。
かつて地上に人間という存在をもたらしたレムリアの地上の写し絵、ムー大陸。
崩壊し海に沈んでしまったそのムー大陸の残りであるとされるこのハワイの地で、ある意味ではレムリアからもたらされた人間が初めて地上に降り立ったこの地から、私たちが人間を越えた人間になっていく進化の意図と過程を通してムー崩壊の痛みとトラウマを越えていく流れが加速していくのかもしれないと、星空を見上げながら感じていました。

そうこうしている間に時間も経ち、マウナケア中腹で夜明けとサンライズを迎えました。
出不精な私は、40年以上生きてきて初めてサンライズを見たのですが(日本でもお正月の日の出見学とかに興味なかったので)、雲より高いこの場所で、雲海から少しずつ顔をだす太陽の姿を見ながら、深い感動に包まれました。
沈んでもまた必ず登る太陽の姿は、私たちがどんな困難も越えて行けることと、常により新しい自分へと生まれ変われることを象徴しているように感じました。
私たちが望む限り、意図する限り、どんなことも可能になる。それだけの可能性がこの宇宙にはある。
だからこそ、それを望み達成していく一人ひとりの喜びと情熱に満ちた意志が、何よりも重要なのだと。

このサンライズの光景から私が得たものを通して、ポリアフに新しい側面を生むお手伝いもさせていただきました。


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マウナケアを降り、ホテルに戻ったのは朝の9時半頃。
ずーっとまともに睡眠取れてないままだったので、流石に気絶するかのようにそのまま眠ってしまいました。w


by rebirth_aya | 2017-12-20 14:36 | イベント・ライトワークご報告 | Comments(0)

ヒーリングサロンリバース主宰、御崎絢(みさきあや)のブログです。 女神、聖母、錬金術師、カリスマシャーマン、スピリチュアル・ティーチャー、スーパーバイザーなど、様々な側面から癒しと成長、覚醒と自己顕現のお手伝いをさせていただいております。 その方の愛と独自性を見出すのが、震えるほどに大好きです^^


by 御崎絢